主にNARUTOで暁+鷹=タカツキを愛してるブログ。初見の方はカテゴリ内のABOUTをご覧ください。
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ちょっと遅くなったけど…。with暁喜劇。
「つまんない。角都は遊んでくんないし…。よし!暇つぶしにみんなのところに行こう!」と思い立って可愛い可愛い飛段が立ち上がったようですよ~。

「よし。まずは鬼鮫からだ。鬼鮫おやつなに~?」

「おやつなんていつもないでしょ。料理邪魔しないでくださいね。」
「まぁ仕方ないか、今邪魔して晩飯なくなっても困るし。」
馬鹿でもそういうことはわかるみたいですね~。
「よし、じゃあ次はサソリちゃんかな。」

「いやっほ~!!サッソリちゃ~~ん!!!」

ぐっすり寝ているサソリさん。
飛段は「これ起こしたらマズいよな。バラバラにされるのは角都だけがいいし。」とその場を去りました。
実はサソリは起きていたとかなんとか…。良かったね飛段。

「おーい!イタチー!ジャシンごっこして遊ぼうぜ~!!」

「もっちゃもっちゃ。」
「なぁイタチ!聞いてんのかァ!?」
「もっちゃもっちゃ。」
「もういいや」
イタチは団子を食べるのに夢中のようです。可愛いね。

「トビ~!!なにそのウンコ!!スカトロ!!?」

「これデイダラさんの粘土なんですよ。一緒に遊びますか??」
「いつ起爆するかわかんねぇじゃん!俺バラバラにされるの角都がいい!」
せっかく遊び相手を見つけたのに残念でした。

「そろそろ飯の時間だ。腹減ったな。…あ!デイダラちゃん!!」

「よっしゃ派手に盛り上げるぜ~!!!」
「俺まだ死にたくない。死なないけど。」
トビがあれならデイダラもああなって必然だよね。何を作ってるんだろうデイダラ。

「もうクソリーダーでいいや。クッソリーダー♪♪」

「ITAMIWO~!!!HEIWAWO~!!!」
「……よし、こうなったら小南と遊ぼう。あいつならまともだろ!」

「っていうかまじで鬼鮫何してんだよ飯どうしたんだよ腹減ったわ。あ、小南~!」

「近付くなドM。塵に等しい。」

「人間じゃないけどゼツでいいや。ゼツ遊ぼうぜ~!!」

「失礼なやつだな。」
「オマエモ十分人間ジャナイダロ。」
地面に潜って行ってしまうゼツ。取り残される飛段。

「やっぱ角都に構ってもらうしかないか…。」

「やっほ~角都ゥ~~!!!」
「うるさい黙れ飛段。」
「何だよみんなしてよォ。今日は全員任務がなくてひっさしぶりにみんな揃ってるのによ。鬼鮫も飯出さねぇし、みんなで飯食えないじゃんかよ。サソリだって寝てるだけだし、イタチも団子食ってるだけだし、トビとデイダラちゃんなんて粘土で遊んでるし、ペインはよくわかんねぇし、小南はただ怖ぇし、ゼツは地面潜ってっちゃうし、角都なんてパートナーなのに俺を罵ってくるし。まぁそれはちょっと快感だけど。でも結局俺って一人ぼっちじゃん…。俺にはジャシン様しかいねぇんだ、きっと。」

ひだーん。

「なんだよみんな揃って。」
お誕生日おめでとう、飛段。


鬼鮫は誕生日会のご馳走を作ってて。
デイダラはクラッカーの準備をしていて。
他のみんなは小南の折り紙で作った装飾品で飾り付けをし終わって疲れて休憩中だったみたい。
角都に関しては今回だけは太っ腹に出費を許してくれたそうです。
「すっかり忘れてたぜ、ゲハハ。」

-----------------------
おまけ

顔面ケーキの残骸だよ?何言ってんの?
↑それをいう本人が一番何言ってんの状態。
飛段可愛い飛段愛してるよ飛段お誕生日おめでとう。
いつまでも馬鹿で子供なあなたが好きです。ウッフリ。
「よし。まずは鬼鮫からだ。鬼鮫おやつなに~?」
「おやつなんていつもないでしょ。料理邪魔しないでくださいね。」
「まぁ仕方ないか、今邪魔して晩飯なくなっても困るし。」
馬鹿でもそういうことはわかるみたいですね~。
「よし、じゃあ次はサソリちゃんかな。」
「いやっほ~!!サッソリちゃ~~ん!!!」
ぐっすり寝ているサソリさん。
飛段は「これ起こしたらマズいよな。バラバラにされるのは角都だけがいいし。」とその場を去りました。
実はサソリは起きていたとかなんとか…。良かったね飛段。
「おーい!イタチー!ジャシンごっこして遊ぼうぜ~!!」
「もっちゃもっちゃ。」
「なぁイタチ!聞いてんのかァ!?」
「もっちゃもっちゃ。」
「もういいや」
イタチは団子を食べるのに夢中のようです。可愛いね。
「トビ~!!
「これデイダラさんの粘土なんですよ。一緒に遊びますか??」
「いつ起爆するかわかんねぇじゃん!俺バラバラにされるの角都がいい!」
せっかく遊び相手を見つけたのに残念でした。
「そろそろ飯の時間だ。腹減ったな。…あ!デイダラちゃん!!」
「よっしゃ派手に盛り上げるぜ~!!!」
「俺まだ死にたくない。死なないけど。」
トビがあれならデイダラもああなって必然だよね。何を作ってるんだろうデイダラ。
「もうクソリーダーでいいや。クッソリーダー♪♪」
「ITAMIWO~!!!HEIWAWO~!!!」
「……よし、こうなったら小南と遊ぼう。あいつならまともだろ!」
「っていうかまじで鬼鮫何してんだよ飯どうしたんだよ腹減ったわ。あ、小南~!」
「近付くなドM。塵に等しい。」
「人間じゃないけどゼツでいいや。ゼツ遊ぼうぜ~!!」
「失礼なやつだな。」
「オマエモ十分人間ジャナイダロ。」
地面に潜って行ってしまうゼツ。取り残される飛段。
「やっぱ角都に構ってもらうしかないか…。」
「やっほ~角都ゥ~~!!!」
「うるさい黙れ飛段。」
「何だよみんなしてよォ。今日は全員任務がなくてひっさしぶりにみんな揃ってるのによ。鬼鮫も飯出さねぇし、みんなで飯食えないじゃんかよ。サソリだって寝てるだけだし、イタチも団子食ってるだけだし、トビとデイダラちゃんなんて粘土で遊んでるし、ペインはよくわかんねぇし、小南はただ怖ぇし、ゼツは地面潜ってっちゃうし、角都なんてパートナーなのに俺を罵ってくるし。まぁそれはちょっと快感だけど。でも結局俺って一人ぼっちじゃん…。俺にはジャシン様しかいねぇんだ、きっと。」
ひだーん。
「なんだよみんな揃って。」
お誕生日おめでとう、飛段。
鬼鮫は誕生日会のご馳走を作ってて。
デイダラはクラッカーの準備をしていて。
他のみんなは小南の折り紙で作った装飾品で飾り付けをし終わって疲れて休憩中だったみたい。
角都に関しては今回だけは太っ腹に出費を許してくれたそうです。
「すっかり忘れてたぜ、ゲハハ。」
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おまけ
顔面ケーキの残骸だよ?何言ってんの?
↑それをいう本人が一番何言ってんの状態。
飛段可愛い飛段愛してるよ飛段お誕生日おめでとう。
いつまでも馬鹿で子供なあなたが好きです。ウッフリ。
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